リリース

編集長が東京ドームに

 「PCM」 No.34がようやく校了になりました。村田さん、なぜ東京ドームに?

村田 娘夫婦がチケットあるから来いって。付き合うだけだよ。

 今年の交流戦の注目カードじゃないですか!しかも、なぜ巨人に!?『PCM Labo』に通ってくれている工藤プロのお父様のソフトバンクでしょ!?

村田 俺がチケット取った訳じゃないから。そんな試合なの?道理で盛り上がってた訳だ。

 その割には楽しんでません!?村田さん。。。

熱狂的な巨人ファン!?の編集長
最終戦まで交流戦の優勝がもつれてます。。。。

『PCM Labo』プロファイルフィッティング

村田 去年から一層、「大手」「カスタム」のカテゴリーとか、「アベレージ」「アスリート」とかのカテゴリーって、ゴルフメディアが作った言葉って通用しなくなってる気がしてる。

 契約フリーの女子プロのみなさんも、一般ゴルファーの皆さんもそうですね。大手メーカークラブの新製品も、「このブランドから、こんなにやさしいモデル出してきた!」ってものもありますし。

井上透コーチの門下生、工藤遥加プロは、ソフトバンク工藤監督のお嬢様
契約フリー女子プロでもある彼女はギアに対する知識も豊富

「大手&カスタム」ドライバー特集

村田 カスタムの今後を考えると、大手人気モデルをライバルと見たクラブ開発が必要になるんじゃないかな?ユーザーに対しては。

 もちろん、「世界観」は違うと思いますが。打ってみて「なるほど!」な実感のあるクラブをゴルファーは『欲しい』気持ちにカテゴリーはないですから。

「PCM」読者がクラフトマンに

「初心者が行けるゴルフ工房を作る」イシザキゴルフ製作所

 しかし、先日は「PCM」読者の方がいらっしゃったと思ったらクラフトマンになってびっくりでした!

村田 「これから、もっとゴルファーのために勉強します!」って言ってたから、敷居の低いゴルフ工房を作ってくれるんじゃないかな、イシザキゴルフ製作所さんは。

 次号「PCM」のドライバー特集を楽しみにしているそうですよ。

「PCM」購読のお申し込みは、

pcm@universalgolf.co.jpまで

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