リリース

新素材カップフェース×新構造のコアシステム。 

質の高いインパクトで最大飛距離を狙う

Ray α DRIVER【SLEルール適合モデル】9.5°/10.5°/★=High Launch 14°

ロマロ最軽量の高反発ヘッド。広いヒッティングエリアをもち、直進性の高い弾道で飛距離をアップ

Ray α GOLD DRIVER【高反発モデル】9.5°/10.5°

https://www.romaro-sports.com/product/clubs/driver/alfa_driver/index.html

株式会社ロア・ジャパン Roir Japan Co.,Ltd.

スクエアなインパクトで力強く、真っ直ぐに。個々の最大飛距離を狙う新構造・コアシステム

【コアシステム】:バランスの良いヘッドを目指して開発されたアルファ・シリーズの核となる構造。ヘッド内部の重心線上にウエイトを配置する重量配分構造。大型ヘッドの投影面積を維持しながらスムーズなヘッド軌道でスクエアなインパクトをサポートし、ボールの衝突エネルギーを最大化させる役割をもつ。※特許取得済

【811チタン合金】:フェース、クラウンを除くボティに、軽比重の811チタン合金を採用。素材の軽量化で余剰重量を活かした適切な重量配分は、ボールのつかまり、クラブの振りやすさに貢献。

フェース全面で高初速。裏面に拡がる幾何学模様のクワトロ・カップフェースを搭載

【クワトロ・デザイン】:アマチュアゴルファーの打点のバラつきをサポートする4段階の肉厚設計。カップフェース外周のフチは薄く同一厚さにして四隅を高くすることで、より大きなたわみを実現した。

【RZR446チタン】:フェースの軽量化と素材強度を高めるために共同開発した新素材・チタンジルコニウム合金。これまでのチタン素材と比べより軽く高い強度をもち、しなやかさと複雑な形状にも加工可能な成型性をもつ。強い弾き特性は、ロースイングスピードのゴルファーにも適した素材。

「PCM」NO.34ドライバー特集

「PCM」内部重心計

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