リリース
ご覧頂きありがと〜〜ございます!
1年前の記事から、

ちょうど、先日West-field氏が、
次はムジーク オンザスクリューDFですね
と言う。
「ラウンドでDFをUTのような感じで打ってますよね
あれ見たら、使いたいと思いますよね。」
それだけ、筆者とクラブの良い関係に魅入られたということでしょうか。
時には、ティーショットでDF、
フェアウェイやラフからでも使う。
自分的には、ミスる不安はまったくないので、
そのクラブとの良い関係を見てて気付いたのでしょう。
「フェアウェイウッドに対する弾道の意識」が、
重要なんだと思うんです。
ロフト15度のFWで高弾道のビッグドライブなんてトッププロの技であって、
我々アマチュアは、アマチュアなりの弾道を手に入れれば良いわけですよ。
もし、前上がりのラフなら、
高弾道ビッグドライブなんて難しいけど、
低いライナーでグリーン近くに運べば良いんです。
しかも、ピンポイントで狙う状況で使う番手ではないので、
気が楽でしょ!?
「とりあえず、あそこら辺に行けば良いや。」
そんで、「おりゃああぁ〜〜!」と打てば良い。
前上がりの度合いにもよるが、ボール位置が足元より高ければ高いほど、
ゴルフスウィングが出来なくなりますよね。
そしたら、横振りになるんだから、ゴルフスウィングなんて拘らず、
野球のバッティングの要領でかっ飛ばせば良いんだけど、
野球やったことない人は難しいですよね
ゴルフ練習場でどんだけナイスショットを連発しても、
前上がりのライからの練習は出来ないから、
コースで慌てるわけでしょ。
だから、野球やったことないなら、バッティングセンターでバットを振ってみるとか、
家でバットの素振りだけでも違うと思うんです。
ゴルフだから、ゴルフの練習じゃないと思うんです。
それと、フェアウェイウッドだから、ラフからは難しいから使わないというのも良いけど、
ヘッドが大きく平べったいシャローフェイスのFWは、
フェアウェイからは打ちやすくとも、そのヘッドのデカさが邪魔になり、
ラフからは打ちづらくなりますよ。
そこ行くと、DFは今時な小ささなので、
ラフからでも抜けが良いので使い勝手がよろしいんです。
低重心で小さめなヘッドだから、
フェアウェイで横からはらうように打っても良いし、
ダウンブローに打ってもフェイスの高さがある分ポッコン球にならないんで、
とても気に入ってます。
頭の使い方ひとつで、筆者は、そのライや状況でどのクラブが良い結果になるか考えて使うので、
West-field氏には、UTのように打ってるとなるんでしょう。
だから筆者のDFはフェアウェイウッドではなく、
ユーティリティーウッドってことです。
フェアウェイから中高弾道で240ヤード打てるのはありがたい

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

おすすめの記事