リリース

ご覧頂き、感謝申し上げます。

2015年8月30日発行のPCM No.19のバックナンバーです。

2013年11月30発行のPCM No.12「THE GRIP」の続編として「グリップ改造計画」を企画いたしました。

巻頭企画では、「パットに型なし、グリップは『カタチ』あり。」です。

市場で購入可能なパターグリップは100種類以上あります。

ゴルファーが好みのグリップ選んで交換作業するショップはたくさんありますが、パターグリップのフィッティングを行っているショップは少ないです。

そこで、クラブ組み立て技術を修得したクラフトマンでさえ分からないパターグリップの世界を解明します。

まずは、唯一手に触れる形状が変わるとフィーリングも変わりますね。

何を隠そう、私は10年以上パターイップスで悩んでいました。50cmのパットを毎回外すとかなり凹みます。本当にゴルフやめようかな?と何度も考えました。

でも、時間が経つとゴルフがやりたくなる。これの繰り返しを10年以上やっていましたが、とある方法でグリップを交換したところ、パターが大好きになりました。

このように、私と同じパターイップスで悩んでいるゴルファーを救いたいと思い、知りうる限りの内容を公開しました。

パターはパターフィッティングでレベルアップできます。

PCM誌は、クラフトマンやクラブフィッター向けの専門誌ですが、一般の方でも購読は可能です。

年4回発行(3月・6月・9月・12月)で1冊1000円の年間契約をお願いしておりますので、初回に4000円の代引きでお送りいたします。以後の3回はメール便にてお送りいたします。全て送料込みです。

No.1からバックナンバーも取り揃えております。

お申し込み・お問い合わせは、下記メールアドレスまでお送りください。

PCMラボは、ゴルフギア専門誌PCMの研究所的な施設ですが、レベルアップを図るクラフトマンやクラブフィッターのセミナー会場でもあります。
また、ゴルフクラブ選びで悩んでいる一般ゴルファーの最後の駆け込み寺的な存在でもありますのでお気軽にご相談ください。

info@pcm-lab.com

http://club-pcm.jp
※サイトが変わりました。

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