リリース

ご覧頂き、感謝申し上げます。

 

20158月30日発行のPCM No.19のバックナンバーです。

 

 

パターグリップを交換する人は、ショット用グリップの交換に比べて少ないように思います。

 

グリップは最初から装着されているもので交換するものではない、という認識の方が多いと思います。

 

でも、パターグリップを交換するだけでパッティングのイメージが変わります。

 

中々、パターグリップを豊富に揃えているショップは少ないですが、まずはどのメーカーがどのような種類のパターグリップを発売しているのかを知ることで新たな発見があります。

 

2015年当時に発売されていたパターグリップの統一計測データも掲載していますので、ぜひお役立てください。

 

 

PCM誌は、クラフトマンやクラブフィッター向けの専門誌ですが、一般の方でも購読は可能です。

 

年4回発行(3月・6月・9月・12月)で1冊1000円の年間契約をお願いしておりますので、初回に4000円の代引きでお送りいたします。以後の3回はメール便にてお送りいたします。全て送料込みです。

 

No.1からバックナンバーも取り揃えております。

 

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