リリース

ご覧頂き、感謝申し上げます。

今回から元のブログスタイルに戻して2015年11月30日発行のPCM No.20のバックナンバーです。

カーボンシャフトは飛びすぎるというイメージがあるが、本当なのかジオテック「SP2キャビティアイアンPW」で検証してみました。

結果はフェアウェイウッドから打ったところ、スチールの±2.2ヤードに対してカーボンは±3.5ヤードでした。僅か1.3ヤードの違いですね。

これを飛びすぎと言えるのでしょうか?

また、カーボンはスチールに比べて芝の抵抗が少ないことも分かりました。

現在ではアイアンカーボンも種類が増えたので選びやすくなりました。

PCM誌は、クラフトマンやクラブフィッター向けの専門誌ですが、一般の方でも購読は可能です。

年4回発行(3月・6月・9月・12月)で1冊1000円の年間契約をお願いしておりますので、初回に4000円の代引きでお送りいたします。以後の3回はメール便にてお送りいたします。全て送料込みです。

No.1からバックナンバーも取り揃えております。

お申し込み・お問い合わせは、下記メールアドレスまでお送りください。

PCMラボは、ゴルフギア専門誌PCMの研究所的な施設ですが、レベルアップを図るクラフトマンやクラブフィッターのセミナー会場でもあります。
また、ゴルフクラブ選びで悩んでいる一般ゴルファーの最後の駆け込み寺的な存在でもありますのでお気軽にご相談ください。

info@pcm-lab.com

http://club-pcm.jp
※サイトが変わりました。

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

おすすめの記事