リリース

ご覧頂きありがとうございます。

後藤式スクエア打法=インサイドアウト打法
と勘違いされていますが、ある時点での
インサイドアウトは【絶対禁止】でした。
インサイドアウトを強調するのは、あくまで
【切り返しが外から下りる】ダウンスイングに
アウトサイドインの悪癖を戒めるため。
インパクト後には
『必ずヘッドよりボールを左に出すな!』と
厳しく【インサイドアウト絶対禁止】を
注意していました。
インパクトを丸くする1990年代のレッドベター理論の【メリット】イメージとして
『左に振り抜く』のもアリ、と説いていました。
大型スクエア打法での
『ヘッド軌道と出球』のチェック法は、
ヘッド軌道に対する
【ボール発射のアウトサイドイン】
を排除しながらゾーンを長くする事でした。

ただ、

これは本人ではリアルタイムにチェック
出来ません。

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