リリース
ご覧頂きありがとうございます。
ニクラウス選手も、プレーヤー選手も
よくレッスンで言われる【まずグリップ】とは
異なる方法を自身の著書で丁寧に説明しています。
①カラダの姿勢を整えてから
②クラブを置き
③グリップする
【カラダで握る】アドレス&グリップ方法です。
グリップが先でも、アドレスが先でも一緒!?
…しかし、二人にとってはショットを行う前から
『カラダ全体で手とクラブを管理する』が
始まっているようです。

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